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スロット 番長3 対決連のループに設定差アリ!対決連「詳細」

どーも、富士山です。

今回は「押忍!番長3の対決連」について記事にしてみました。

番長3には

・通常A

・通常B

・チャンス

・対決連チャン

と、4つの対決ベルカウンターモードが存在します。

対決連チャンモードに移行すればベルカウンターが0~7の間に対決が確定します。

で、この対決連チャンモードの移行率やループ率に設定差があるので、設定判別する際にも重要なポイントです。

そんな対決連について調べてみました。

それではどーぞ。

設定別対決カウンターモードの特徴

奇数・偶数によって特徴があり、設定6は別格で安定した挙動をみせやすい。

【設定135の特徴】
・通常A滞在率が高い
・偶数設定に比べ、対決連チャンに移行しやすくループ率も高い

【設定2・4の特徴】
・通常Bやチャンスに移行しやすい
・奇数設定に比べ、対決連チャンに移行しにくくループ率も低い

【設定6の特徴】
・通常A滞在率が極めて低い
・最も対決連チャンに移行しやすく、ループ率も奇数設定と同等

と、まあ今までの番長シリーズを打ってきた人なら、何となく分かるような特徴ですよね(笑)

前に似たような記事に詳しい数値を載せたので気になる人はそちらからお願いします↓

対決カウンターモード移行率まとめ




僕も何回か456確定画面の出ている台を打ちましたが(多分4or6)

違和感が半端ないですね(笑)

対決にポンポンいくイメージです。

ベル回数32はなかなか超えないですね。

そのこぜ6の感覚があるので、番長3を設定狙いする際はかなり早く見切れます。

ただ、設定5はまだ打ったことがないと思います(^^;)

設定5ほぼ確定画面の金閣寺が出ていて大負けしたなんて話も聞いてるので、結構恐ろしい設定なのかも…

設定5についても前に記事にしたので気になる人はそちらからお願いします↓

番長3の設定5の万枚突破率について

まとめとしては設定6の安定感はすごいです(笑)

それではこの辺で(^^)

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