雑記

パチンコパチスロ台を台パンして台を破壊した場合の弁償金額と出禁について

どーも。へタクです。
今回は台パンでパチンコパチスロ台を壊してしまった場合について記事にしてみました。

皆さんも1度は激熱などをハズし「ぶん殴りてぇ」と思ったことはあるんじゃないでしょうか(笑)
僕も実際あります(笑)かるーくですけどね(笑)

そんな台パンについてまとめてみたので最後まで読んでいただけたらと思います。
それではどーぞ。

台パンをして壊した場合の請求額

パチンコ店では、遊技台を台パンして破壊した場合には、修理代を請求するところが多いです。
故意に破壊したりすれば当然機械代の修理費用を請求されます。

気になる金額についてはパチンコ店によって、
そして壊した部分によって変わってくるそうですが、
おおよそ数万円程度になるみたいです。

調べてみたところ

・スロット機の画面を叩き割った客が4万円請求された。
・スロット機のパネルを割って1万円請求された。

など
やはり壊した部分によって大きく変わるようですね。

遊技台停止期間中見込み売上請求

そしてもっと怖いのがこの
台が遊技できなくなり稼働停止となった場合その期間中の見込みの売上の請求をされる。
ということです。

台を壊してその部品を弁償し、「はい。終わり」ならまだいいですが、
遊技台の修理費用とは別に修理が終わるまでの期間
稼働できずに売上が上がらなかった分まで請求することができるというのはとても恐ろしいです(笑)

最新台や人気台になると1日に1万円ほどの利益が店側が取れることも珍しくないみたいです。
単純計算10日止まるだけで10万円近くの請求がくることになりますね(笑)

あとは、新台でなくてもすでに認定が切れた「みなし機」での台パンなどの破壊行為は危険みたいです。

遊技台は約6年を過ぎると「みなし機」となってメーカーから部品も買えなくなり警察検査もできなくなるようなので、
そうなると壊された時点で店側は撤去するしか選択肢がなくなるわけなので「高額請求」の可能性もあります。

パチンコ店で熱くなり腹が立っても「台パンはだけはしちゃいけない」ことが分かってもらえたと思います。
見つかった場合は高確率で修理費用を請求されることになります。

台パンはするだけで何も壊れなくても出禁!?

店によっては台パンの行為だけで出禁となるケースもあるみたいです。
それは何故かというと、「他のお客さんに迷惑」になるからみたいです。

経験ある方もいると思いますが気持ちよく打っているときに
となりで台パンされたり、大声で文句を言ってたりされるとすごく嫌な気持ちになりますよね。

遊技台が壊れなくても激しく台を叩いて他のお客さんの迷惑になると出禁になる可能性は高いようですね。

自分の行きつけのホールや大事なホールでなら尚更遊技台を殴ったり叩いたりしない方が賢明ですね。

最後に

最後に日本でもっとも有名な台パンをご紹介したいと思います。

右手にハンマー左手に出刃包丁。
とんでもない台パンですね(笑)

今回は以上になります。
最後まで読んでいただきありがとうございましたm(__)m

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