スロット解析

バジリスク絆 弱チェリーの正しい数え方・数えるメリットについて

どーも、富士山です。
今回はパチスロ「バジリスク絆 弱チェリー数え方」について記事にしました。
それではどうぞ。

弱チェリーの確率

設定1 1/44.4
設定2 1/43.3
設定3 1/42.4
設定4 1/41.4
設定5 1/40.5
設定6 1/39.7

弱チェリーには設定差があります。
そこまで大きな設定差ではありませんが、参考程度にはなるのでカウントしたほうがいいと思います。

弱チェリーは左リールに赤バーを狙った場合は中下段に赤バー停止、中リール中段は黄色以外が停止します。
基本的に液晶リールで3連以外のチェリーが停止しますのでわかりやすいと思います。




弱チェリーをカウントするメリット

先ほども言いましたが、弱チェリーに設定差はあるので、カウントするメリットはあります。

単純に設定判別要素が1つ増えるので、判別の精度は増します。

しかし、設定差は若干ある程度なので、数えない方もいるみたいです。

なので、少しでも精度を上げたい方は数えておきましょう。

ホールによって数えるか決める

▼ホールパターン1▼
全台456みたいな島狙いをする場合だと
456の弱チェリー確率に
そこまで差があるわけではないので
数えてもわかりずらいです。

▼ホールパターン2▼
全台設定1or6ような
上か下のメリハリがハッキリしているようなお店なら
それなりに差があるので
積極的に数える事をオススメします。

弱チェリーを数える際はユニメモがオススメ

「小役カウントする際はユニメモを活用」しましょう。

小役カウントはAT中なども含め全状態がカウント対象となりますが、ユニメモ起動してプレイし、「データを保存」をすれば総G数を見れます。

上に設置されているデータ機などは若干の誤差があることが多いのでおすすめしません。

ユニメモを使うのに手間はかからないので、
自分は制度を少しでも上げたいのでとりあえず数える事をオススメします。

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