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沖ドキ!夜からの打ち方・立ち回り!ハイエナ狙い目ポイントまとめ!

ども!タクミです!

今回は沖ドキの「夜からの立ち回り」について記事にしていみました。

沖ドキはリセットなどの恩恵が強いのですが夜からではそれは狙えません。

では仕事帰りの方はどのように立ち回りすべきなのかを調べてみましたので参考にしてください。

意外に知られていない情報もありましたので、ぜひご覧ください。

それではどーぞ。

夜からの立ち回りポイント

先ずは勘違いをしている人が多いと思うので、注意点を2つまとめて書いてあるのでそちらから確認してください。

その次に狙うべき本当のポイントを説明します。

スルー狙いは危険!?

スルーするほどモードBに滞在している可能性は確かに高くなりますが、実は「4スルー以降はほとんど伸びしろがありません」。

「モードB狙い」という言葉が浸透していますが、正確に言うと「モードBの可能性が高いところを狙う」というのが正しいです。

モードBの狙い打ちは、同時系orスロー、高速点滅を確認していない限りは不可能です。

通常当選
のみ
特殊当選
込み
1スル 38.80% 39.85~42.89%
2スル 46.73% 48.63~50.24%
3スル 51.56% 53.78~54.78%
4スル 54.71% 57.06~57.72%
5スル 56.87% 59.26~59.72%
6スル 58.39% 60.79~61.11%

そもそも4スルーも6スルーもしているということは、モードAが延々とループしてる可能性が高いわけです。
たとえ10スルーであっても6スルーと大差はと思われます。

実はリセット狙いもあまりオススメ出来ない!?

「リセ後の2発目がおいしい」と言われていますが、確かに空き台があれば期待値はプラスです。

ただ問題は、高期待値にまで発展しづらいです。

2発目スルー台になるには、この4つの条件を満たしていなければ打てるまでの期待値になりません。

①1~100で当たる
②天国非当選
③1G連レア役当選を回避
④1~32Gの自力連を回避

2発目スルー台になるには、この4つの条件を満たしていなければ打てるまでの期待値にはならないということです。

この条件を満たす台を探すのは困難だと思われます。

しかもリセット台というのが前提なのでリセットされていなければ話になりません。

では狙うべきポイントはどこなのか下記で説明します。

結局はゲーム数ハマりが必要!

結局はゲーム数ハマリ台を拾っていくのが一番手堅い方法になります。

同時系とかスロー、高速点滅パターンが確認できれば32G~当選まで打つのはかまいません。

ですが、特殊点滅パターンをたまたま見かけたとしてもその台を移動する人はいないと思います。

なので、ゲーム数ハマりは沖ドキでは重要なポイントになります。

沖ドキの特徴としては、特大の期待値を拾うってのは非常に厳しいです。

1000~2000円の期待値を地道にコツコツと積み上げていくのが沖ドキでの勝利の近道になります。

遊び打ちでならここから打つのがオススメ

仕事帰りにとりあえず沖ドキ打ちたいなと思う人はプラマイゼロのラインから打つといいと思います。

流石に100Gとかでは大負けする可能性が高いのでなるべくハマっている台を打った方がいいでしょう。

打ち始め 期待収支
500G~ -128円
600G~ +529円
700G~ +1472円
800G~ +2860円
900G~ +5050円

※通常A,B滞在比率を考慮

上の表を見てもらえば分かるともいますが、出来れば500G以上ハマっている台を狙うといいと思います。

まとめ

スルー狙いは確実に天国まで上がるポイントなどはなく、4~6以降の期待値はほとんど変わらない。

またリセット狙いも条件を満たすのが難しくいのでリセット後2発目狙いもお勧めできない。

狙うのはゲーム数ハマり、それが沖ドキを打つうえで一番大事なポイントになります。

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