スロット解析

パチスロ【超GANTZ】有利区間とは? 有利区間移行抽選 解析

どーも、富士山です。
今回はパチスロ【超GANTZ】有利区間移行抽選について記事にしました。

それではどーぞ。

まず初めに有利区間とは?

5.9号機のART機には「有利区間」と、それに対する「通常区間」があります。
プレイ中は基本的にそのどちらかに滞在します。簡単に例えると

有利区間…ART抽選が行われる区間やART中
通常区間…基本的にART抽選が行われない区間

このようになります。

超GANTZの場合は移行した際上画像のように枚数表示されている、右上が点灯します。

内部モード

通常時は非有利区間と有利区間のどちらかに滞在していて、
有利区間に滞在していれば直撃ART当選率が上がります。

また、有利区間は3種類状態があり(通常<高確<超高確)の順で存在し、 上位の状態であるほど直撃ART当選率が上がります。 有利区間は「レア役後必ず移行」し、
一定のゲーム数を消化すると終了するという特徴があります。

有利区間移行率

有利区間移行率
(低確滞在時)
モード 弱チェリー 強チェリー
→通常 96.5% 85.9%
→高確 3.1% 12.5%
→超高確 0.4% 1.6%
モード チャンス目A チャンス目B
→通常 100% 71.9%
→高確 25.0%
→超高確 3.1%



有利区間ゲーム数

有利区間移行時の
ゲーム数振り分け
ゲーム数 弱チェリー チャンス目A
3G 62.5%
7G 84.4% 37.5%
16G 12.5%
20G 3.1%
ゲーム数 強チェリー・チャンス目B
24G 100%

有利区間移行時の初期ゲーム数は上記のの通りになりますが、
滞在中に「押し順ベルや共通ベル」での追加抽選を行っているので、
24G以上継続することもあります。

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