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【押忍!サラリーマン番長】 設定6の挙動・グラフ・特徴・勝率などまとめ

どーも、タクミです。

今回は「スロット 押忍!サラリーマン番長 設定6の挙動・グラフ・特徴・勝率」などについて記事しました。

設定6の挙動はどのようになっているのか気になったので調べてみました。

他に設定6を見抜くためのポイントなども載せてあるので実践する際に参考にしてください。

それではどーぞ。

設定6の挙動と特徴

サラリーマン番長の設定6は以下の4つのポイントに注目しましょう。

・仁王門当選率
・斜めベル確率
・AT引き戻し確率解析
・通常時頂ラッシュ直撃確率

通常時の設定6の挙動としてはまず仁王門の当選に設定があります。

押忍ベルからの仁王門突入率は「設定1で約30%で設定6で約42%」になります。

設定6は押忍ベルからのAT直撃当選なども優遇されているので通常時からのAT当選が見られる場合は設定6に期待がもてます。

斜めベルは設定があるのでカウントしておくと設定6見抜く精度が上がりますので数えておきましょう。

設定6のグラフ

サラリーマン番長の設定6はどのようなグラフになるのか、良いグラフと悪いグラフで分けてまとめてありますので参考にしてください。

グラフは設定6確が出たというもの貼ってあります。

設定6の良いグラフ

■パターン1
■パターン2
■パターン3

サラ番はATに入った時の爆発力が高いので一撃で伸びたグラフが多いです。

設定6はATの突入率が他の設定よりも優遇されていますが上乗せ無しで終わってしまうと出玉が伸びないので厳しい展開になり投資が加算でしまいます。

ですが一度上乗せの波に乗ってしまえば大量出玉も目指せる台なので早い段階でチャンスをものに出来れば投資額も少なく収まるでしょう。

負けグラフ

■パターン1

■パターン2

■パターン3

ATを上手くいかせないと上のグラフのように設定6でも負けてしまうこともあります。

僕の友人も6確が出て閉店まで打ち切った結果+1000円だったそうです(笑)

6確が出たからといってサラリーマン番長は安心できる台ではないですね。

設定6の勝率

▼基本スペック
設定 ボーナス AT 合算 機械割
1 1/296 1/623 1/200 97.5%
2 1/283 1/570 1/189 99.4%
3 1/281 1/582 1/190 101%
4 1/265 1/497 1/173 104%
5 1/257 1/524 1/172 108%
6 1/241 1/375 1/147 115%

勝率:80%~90%
平均差枚:12時間稼働で4590枚

機械割は115%とハイスペックですが「絶頂ラッシュや超番」に割を持っていかれていると思われます。

そのため実際の機械割は110%ほどなどと言われているのでどこかで強い特化ゾーンに入れなければ設定6大勝するのは難しいと思われます。

設定6ポイントまとめ

サラ番の設定6は仁王門の突入率に設定差があります。

仁王門の突入契機は押忍ベルからで「設定1で約30%で設定6で約42%」高設定ほど仁王門に当選しやすくなっています。

小役で斜めベルには設定差があるのでカウントしてください。

グラフは設定6でもATを上手くいかないと出玉が伸びず、負けてしまうこともあるでしょう。

サラ番は設定判別が難しい台で体感ではわかりずらいと思いますので高設定狙いする際は設定判別ポイントしっかり抑えておいてください。

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