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ツーモ式究極攻略法!?「プラシーボ効果」で設定6に!?( ゚Д゚)

最近、赤ちゃんの指しゃぶりには菌を取り込んで免疫を作る意味があることを知った男

どーも。へタクです(・ω・)
実は赤ちゃんの指しゃぶりってこれは菌を取り込むための作業だったの知ってました?
自分の手で、あちらこちらを触って菌を口に入れる
分かっていて舐めている訳ではないけれど、本能がそうなっているみたいで
口に物を持っていくこと、手を舐めること、何でも物を舐めることで、どんどんお腹の中に菌を入れる作業を赤ちゃんは本能で持っているみたいです(*’▽’)

人間の免疫には、お母さんの体からもらった元々持った自然免疫と、あとから自分で作って獲得していかなければならない獲得免疫の2つがあってこの免疫を作って行く作業の一つこれが指しゃぶりとなってるみたいですね~(´ω`*)♪

ハイ!
今回はツーモ式攻略法を記事にしてみました(=゚ω゚)ノ
それではどーぞ♪

プラシーボ効果とは…

プラシーボ効果とは「思い込み」が身体に影響を及ぼすことをいい
プラシーボ(Placebo)とはラテン語で、「私は喜ばせる」に由来しているそうです。

このような話しがあります。

医者が薬理効果のないただの乳糖や澱粉を「○○によく効く薬」だと言って患者に飲ませると、実際に症状が和らいだり治ったりすることがあるそうです。

プラシーボ効果の実験によると、被験者のおよそ3分の1に効果が現われるといわれています。

「~が治った」、「症状が改善した」などとよく宣伝される健康食品や、一般的にいわれる民間療法は、この効果による可能性のものもあります。

また、プラシーボの逆で、ノーシーボ効果というものがあります。

例えば先ほどの薬の例で「これは副作用を起こす薬だ。」と言って飲ませ、実際に副作用が現れるなど、効果がマイナスに働く場合などをいいます。

その詳細な解明は未だなされていませんが、心理的要因が身体に影響を及ぼすということは、注目すべき現象です( *´艸`)

つまりは

思い込みの力

ってことですね( ゚Д゚)




思い込みの力…

ツーモの五輪の書の一つ「グラップラー刃牙」でもこの思い込みの力ってのは書かれていて
主人公の範馬刃牙はこう言います。

「人間がリアルに思い描くことは、実現する!
ある日を境に、幼児は火バシが“熱い”ことを知る。
ふざけた大人が、熱くない火バシを幼児に触れさせると、火傷したとカン違いした幼児はリアルに苦痛を感じ、極端な例ではその幼児の手に、火ぶくれが生じた記録すらあるんだ!!」

そうです。
これを利用して、「この台は設定6だ。この台は設定6だ。。と思い込む」
すると台の中の機械が誤作動を起こして実際は設定が1の台でもあたかも設定6の様な挙動になる…

……

ってそんなことあるかいっ!!!(笑)

相手は機械ですからね。機械は無情です(T_T)w
(自分で言っといてすいません(笑))
けど、何をするにも「メンタル」って大事ですよね。
「心・技・体」ってよくスポーツなどで耳にすると思うんですけど、やはり「心」が一番最初に来ていて一番大事な部分だとゆうことが分かりますよね( ̄▽ ̄)

自分をコントロールするってことはパチスロを勝ち続けていく上で大事な部分だと思います。

今回は以上になります。
最後までお付き合いありがとうございましたm(__)m

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