雑記

ウッカリ病とは…

どーも。へタクです(^^)

今回は職場の回覧板に面白い病気を見つけたので紹介したいと思います。

ウッカリ病とは

うっとおしい梅雨から、むし暑い夏にかけての7月は、職場の中が何となくだらけてくるものです。夏休みのプランに浮かれてみたり、寝苦しさの後遺症でボンヤリしてみたり・・・・もし、あなたがこんな症状になっているとしたら、それは「ウッカリ病」の始まりです。
そのまま放っておくと症状はどんどん進み、仕事の中でのミスやトラブルが目立ち始めるはずです。いつもなら間違えたことのない手違いを起こして、「スイマセン」を連発するようになると、これはもう完璧に重症です。
仲間内でのミスなら恥をかく程度で済みますが、これが仕事のミスやトラブルともなると、取り返しのつかない事故につながりかねません。
そこで、泣きを見る前に、ウッカリ病を未然に防ぐための9つのポイントです。

すぐに実践しましょう。

1.朝、まずその日のスケジュールを確認しましょう。
  約束事や期限が来ている仕事がないか、特に念入りに確認する。

2.要件はメモしよう
  発生した時にすぐに書き込み、目のつくところに貼っておくことがコツです。

3.作成した書類は読み返そう
  誤字、書き落としはもちろん、要点が明確になっているかがポイントです。

4.計算は検算しよう。
  数字は会社にとってことのほか重要なものです。誤った計算は大事に至る危険性があります。

5.指示があったら復唱しよう。
  早とちり、聞き間違いからのミスは少なくありません。

6.不明確な点があったら確かめよう。
  曖昧のままでの仕事は、まず、うまくいきません。自分勝手な判断は危険です。

7.他者からのまた聞きは本質を見極めよう。
  むやみにうのみにすると、見当違いのことをやりかねません。

8.「あとで」「今度」はやめよう。
  時間がたつと、つい忘れてしまうのが人の常。すぐに行動を起こすことです。

9.作業の終了や一日の終わりにはスケジュールを再チェックしよう。
  これが仕上げです。

ウッカリ病は、季節的な側面もありますが、常日頃からこの9つのポイントを実践して、安全・品質確保につねげ、競争力のある事業所にしていきましょう。

という回覧板がまわってきました(^^)

パチンコ・スロットで勝つことに置き換える

このことをパチンコ・スロットに置き換えてみると
勝つために常に期待値を追うわけですが、やはり人間なのでダレてしまうときもあると思います。
しかし、そこでダレてしまって立ち回りが雑になったり、稼働を減らしてしまったりすると、もちろん収支は安定しません。

パチンコ・スロットというのは自由度が高い分安定した収支を出し続けるにはしっかりとした勝つためのマインドが必要になってきます。
たとえダレてしまっても上記のようにポイント、ポイントを抑えられると勝率や収支もいい方に変わってくると思いますね。

今回は以上になります。
最後までお付き合いありがとうございましたm(__)m

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